腐敗しない僧侶のミイラ、400年前の姿に蘇る―安徽省池州市

Record China    2008年12月4日(木) 7時25分

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2日、385年前に九華山において124歳で座禅を組んだまま亡くなり、現在に至るも肉体が腐敗せずに残る、明代の高僧・無暇禅師の姿が専門家によって復元された。写真は復元された90歳の無暇禅師と「黄金のミイラ」。

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