「ドイツが強制徴用の賠償をしたのは、日本より善良だったからではない」=韓国ネット「日本とドイツは状況が全く違う」「韓国は日本と戦おう」

Record China    2015年8月12日(水) 9時7分

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10日、ナチス・ドイツによる強制労働の被害者らへの補償を行うために設立された「記憶・責任・未来」財団理事会の顧問であるウタ・ゲルラントさんが「財団設立に決定的な役割を果たしたのは国際社会の圧迫だ」と明らかにした。これについて、韓国のネットユーザーはさまざまなコメントを寄せている。写真は日本とドイツの国旗。

10日、ナチス・ドイツによる強制労働の被害者らへの補償を行うために設立された「記憶・責任・未来」財団理事会の顧問であるウタ・ゲルラントさんが「財団設立に決定的な役割を果たしたのは国際社会の圧迫だ」と明らかにした。これについて、韓国のネットユーザーはさまざまなコメントを寄せている。写真は日本とドイツの国旗。

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