食品安全専門家「食品が新型コロナの感染源になる可能性非常に低い」

7月10日に開催された国務院共同対策メカニズム会議で、中国国家食品安全リスク評価センターの副センター長を務める李寧研究員は、「国際組織の権威ある機関の観点と今ある証拠によると、冷凍水産品や冷藏肉類の食品が新型コロナウイルスの感染源になる可能性は非常に低い」との見方を示した。

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