毒ギョーザ事件、犯行動機は「待遇に不満」=発生から5年半で初公判―河北省石家荘市

30日、中国河北省石家荘市中級人民法院で、中国製冷凍ギョーザ中毒事件の容疑者に対する初公判が開かれた。被告は罪状認否において起訴事実を認めて謝罪するとともに、寛大な処置を訴えた。裁判は同日に結審したが、判決の期日は未定。写真はギョーザ製造工場。

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