工事を強行して文化財を破壊?韓国の考古学界が批判=ネットからは賛否両論

21日、韓国・聯合ニュースによると、韓国慶尚北道の安東市臥龍面から奉化郡法田面に及ぶ国道35号線の線形改良工事で、文化財の存在を知っていながらも作業が強行されていた可能性が浮上し、物議を醸している。資料写真。

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