初めは疑惑の対象だった日本青年の砂漠緑化活動、10年間で350万株を植樹!―内モンゴル自治区

3日、過度な開墾と放牧によって拡大を続け、日本への黄砂の原因にもなっている内モンゴル自治区のホルチン砂漠で、10年前から日本人青年が緑化に取り組み、大きな成果を上げている。写真は砂漠化が深刻な同自治区内各地。

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