波紋広がる韓国の「資源外交」汚職疑惑、国連・潘事務総長の名前も、朴大統領は外遊後に首相の進退決断へ

韓国の「資源外交」汚職疑惑で、今度は国連・潘基文事務総長の名前が浮上した。潘氏は関与を否定したものの、収賄側として取りざたされた李完九首相の進退について、朴槿恵大統領は南米歴訪から帰国後に決断と伝えられるなど、波紋は広がる一方だ。写真は韓国の国旗。

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