<書評>第1次安倍内閣の外務副大臣、「尖閣棚上げしかない」―浅野勝人著「日中反目の連鎖を断とう」

八牧浩行    2014年5月21日(水) 5時51分

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第一次安倍内閣で外務副大臣、麻生内閣で官房副長官などを歴任した著者が日中平和への熱い思いと関係打開の道を説いた北京大学講義録。日中平和条約交渉などを取材した経験に裏打ちされた信念と情熱を傾けた思いがつづられている。写真は本書と浅野氏。

第一次安倍内閣で外務副大臣、麻生内閣で官房副長官などを歴任した著者が日中平和への熱い思いと関係打開の道を説いた北京大学講義録。日中平和条約交渉などを取材した経験に裏打ちされた信念と情熱を傾けた思いがつづられている。写真は本書と浅野氏。

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