「難民・移民でも教育によって平等になれる」「人種、信仰などで差別されてはならない」―イスラム系移民出身の蘭ロッテルダム市長が東京で会見

八牧浩行    2017年10月12日(木) 5時0分

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モロッコからのイスラム移民であるアブターレブ・オランダ・ロッテルダム市長が日本記者クラブで会見。市民は移民、人種、信仰などで差別されず、宗教の自由、無差別という原則的な価値観に基づいて、平和で豊かな社会づくりに参加する権利と責任があると持論を展開した。

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