武漢の中学生 WHO中国駐在代表宛に手紙を

CRI online    2020年5月8日(金) 18時10分

拡大

武漢の封鎖解除を受け、武漢市の中学生が世界保健機関(WHO)の中国駐在代表ガウデン・ガレア博士(Dr.Gauden Galea)氏宛に手紙を出し、WHOの活動を支援し、世界中の青少年に連帯を呼びかけました。その手紙の内容を抜粋して紹介します。WHO中国駐在代表ガウデン・ガレア(...

関連記事



   

ピックアップ



   

we`re

RecordChina

お問い合わせ

Record China・記事へのご意見・お問い合わせはこちら

お問い合わせ

業務提携

Record Chinaへの業務提携に関するお問い合わせはこちら

業務提携