<連載コラム・東アジアの光と影(4)>北朝鮮、南北融和へ動く=「連絡チャンネル」再開、平昌五輪に参加へ=米朝開戦なら「成長シナリオ」は破局

八牧浩行    2018年1月4日(木) 4時40分

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核・ミサイル開発を続ける北朝鮮と、強硬な圧力姿勢を崩さない米国が鋭く対立、一触即発の危機に直面している。一方で平昌冬季五輪を機に、「南北連絡チャンネル」再開など南北融和が進行。緊張緩和につながる可能性が出てきた。写真は南北国境の板門店。

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