「嫌韓」「嫌中」本と「日本礼賛」本が一大ブームに、日本人「自信喪失」の裏返し?―アベノミクス行き詰まりも背景

八牧浩行    2015年5月5日(火) 7時16分

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日本の週刊誌や月刊誌、夕刊紙などは、韓国や中国をこき下ろす記事でいっぱい。経済の先行きについて「破たん」「崩壊」といった一方的な見通しを強調したりする傾向も鮮明である。写真は中国人観光客で溢れる東京・銀座。

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