<フィギュア>羽生、今季世界最高得点でSP首位発進=「楽しそうでよかった!」「最高の演技」―中国ネット

Record China    2014年12月13日(土) 16時2分

拡大

12日、スペインのバルセロナで行われたフィギュアスケートのグランプリファイナル男子ショートプログラムで、日本の羽生結弦が今季世界最高となる94.08点でトップに立った。これについて、中国のファンがコメントを寄せている。写真は世界選手権での羽生。

(1 / 2 枚)

2014年12月12日、スペインのバルセロナで行われたフィギュアスケートのグランプリファイナル男子ショートプログラムで、日本の羽生結弦が今季世界最高となる94.08点でトップに立った。

その他の写真

羽生は終盤の連続ジャンプで転倒こそしたものの、冒頭の4回転トーループを完ぺきに決めるなど高い演技力を見せつけた。このニュースが伝えられると、中国のファンからは称賛の声が寄せられた。

「すごい!」

「4回転成功おめでとう!」

「Yuzuは素晴らしかった!フリーでも頑張って」

「かわいいなあ」

「ちょっと女の子みたい」

「コンディションは戻ってきたのかな。楽しそうでよかった」

「状態がようやく回復してきたみたい。これからも素晴らしい演技に期待する」

「シルクのようなスケーティング。静寂の中でみなぎる毅然とした精神。ミスはあったが最高の演技だった」

「あの笑顔。状態はいいみたいだ」

「ショートプログラムの1位は久しぶりじゃない?(羽生は)うれしそうな顔してたね」(翻訳・編集/TK)

この記事のコメントを見る

ピックアップ



   

we`re

RecordChina

お問い合わせ

Record China・記事へのご意見・お問い合わせはこちら

お問い合わせ

業務提携

Record Chinaへの業務提携に関するお問い合わせはこちら

業務提携