<サッカーACL>広州恒大の大逆転勝ちに、日本のサッカーファン「強すぎて話にならない」―中国メディア

Record China    2014年2月28日(金) 13時20分

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27日、新浪体育によると、日本のネットユーザーから「広州恒大は強すぎて話にならない」との声が上がっているという。資料写真。

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2014年2月27日、新浪体育によると、日本のネットユーザーから「広州恒大は強すぎて話にならない」との声が上がっているという。

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26日に行われたAFCアジアチャンピオンズリーグ(ACL)グループリーグ初戦で、広州恒大(中国)はメルボルン・ビクトリー(豪州)と対戦。前半に2点先行されるも、後半に今季から加入したイタリア人MFディアマンティが2得点をマークするなど活躍し、終わってみれば4−2で勝利を挙げた。一方、同グループの全北現代モータース(韓国)と横浜F・マリノス(日本)の一戦は、ホームの全北現代が3−0で圧勝した。

新浪体育によると、この結果を受け、日本のネットユーザーはインターネットの掲示板やニュースのコメント投稿欄に以下のようなコメントを残しているという。

「広州は強すぎて話にならない」

「広州は今年も優勝候補だな」

「客観的に見て、マリノスが広州に勝つのは厳しい」

「ディアマンティとかずるいわ」

「俊輔とのレフティー対決が楽しみ」

「ディアマンティレベルの選手がACLにいてはダメだと思う」

「相変わらず恒大は外国人選手に頼り切り」

「決勝はセレッソと広州がいい。ウルグアイ代表とイタリア代表の対決」

「中国チームはどんどん有名選手を連れて来てほしい。日本のチームにとっても良い経験になるし、ACLという大会にとっても間違いなくプラスになる」(翻訳・編集/北田

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