米国の制裁措置に威嚇されることはない=林鄭長官

CRI online    2020年8月19日(水) 12時10分

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香港特別行政区の林鄭月娥(キャリー・ラム)行政長官はCGTNの朱丹記者による独占インタビューを受けた。

香港特別行政区の林鄭月娥(キャリー・ラム)行政長官はCGTNの朱丹記者による独占インタビューを受け、「米国側が国家安全保障の名目で、中国政府の役員に制裁をかけることは全くのナンセンスだ」と述べました。

香港で実施された国家安全法について、林鄭長官は「中国に反対する人が非難すればするほど、『国家安全維持法』がより効果的であることが示される」との考えを示しました。

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