中国初の名探偵コナンカフェが上海でオープン ファンが押し寄せる

配信日時:2019年4月29日(月) 21時10分
中国初の名探偵コナンカフェが上海でオープン ファンが押し寄せる
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「名探偵コナン」をテーマにしたカフェの試験営業がこのほど、上海で始まった。
「名探偵コナン」をテーマにしたカフェの試験営業がこのほど、上海で始まった。28日午後、上海の静安区にあるショッピングモール・大悦城(JOY CITY)1階にあるこのカフェの前にはコナンファンが長蛇の列を作っていた。この名探偵コナンカフェは、ファンにとっては絶対に行っておきたい場所で、店内の内装はコナン一色となっている。また、怪盗キッドや黒づくめの組織のメンバーたち、毛利小五郎などのキャラクターをテーマとしたユニークなメニューが30種類以上用意されており、工藤新一が飲まされた「薬」まで提供されているという。その他、店内では、キーホルダーや抱き枕、ショルダーバッグなどのカフェ限定グッズも販売されている。(編集KN)
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  • ロビタ***** | (2019/05/09 01:54)

    昔かに日本が、日本のコピーは辞めるべきだと言って来たのは、ここに有る。 例えば日本のドラえもんのコピーして中国の方が国内で人気に成っても、日本のコピーを繰り返して世界からも中国国内からも中国の会社が見下されるだけ。 中国が日本のドラえもんを取り入れる事で、日本で使われているドラえもんの着ぐるみをそのまま中国に持って来る事も出来るし、日本のアニメの技術なら、そのまま中国語にして中国で放送すら出来る。 そして今回の様に、コピーでは無いから子供にも大人にも理に適ったものが得られる。 日本は昔からアニメや子供用の色んな物に力入れているから中国に損は無いのだ。
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