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2019年度π指数報告書が発表

配信日時:2019年3月15日(金) 20時40分
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3月14日は円周率「π」にとって特殊な日であり、アルバート・アインシュタインの誕生日でもある。この特別な一日に、中国科学院上海生命科学情報センター(生命健康科学技術シンクタンク)は、2019年度π指数報告書を発表した。科技日報が伝えた。

π指数年間報告書の主な内容には、2018年の世界論文数トップ10カ国、πファクタートップ500機関、米英中独仏π指数トップ30−100分布状況、中国科学院傘下機関πファクタートップ20が含まれる。

2018年世界論文数トップ10カ国を見ると、中国以外の国の論文発表数が減少している。うち米国の論文数は他国に大差をつけ世界一をキープしている。中国は2017年の4位から3位に浮上し、発表数が増加傾向を示している。

世界πファクタートップ500のうち、ハーバード大学が266.36で2位以下に大差をつけた。中国科学院は80.07で世界8位をキープ。(編集YF)
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