F4ヴィックに捧げた初のディープキス!日台ハーフの加藤侑紀に注目―台北市

Record China    2010年7月29日(木) 12時30分

拡大

28日、映画「愛[イ尓]一万年」のプレミア上映会が行われ、主演女優の加藤侑紀が出席した。

(1 / 6 枚)

2010年7月28日、映画「愛[イ尓]一万年」のプレミア上映会が台北市で行われ、主演女優の加藤侑紀が出席した。成報が伝えた。

その他の写真

日本人の北村豊晴監督がメガホンを執ったラブコメディ「愛[イ尓]一万年」は、ドラマ「流星花園〜花より男子〜」で知られるF4ヴィック・チョウ(周渝民)と、日台ハーフ女優・加藤侑紀の主演作。プレミア上映会ではヴィックがスケジュールの都合で欠席したため、メディアの関心は加藤侑紀の“ファーストキス”に集中した。

「愛[イ尓]一万年」が映画デビュー作となった加藤侑紀は、同作品で銀幕初ながらも激しいディープキスをヴィックに捧げたことが話題に。撮影中のヴィックについて、「どの角度がキレイに映るか、親切に教えてくれた」と話す加藤だが、「実は、ヒゲが痛かった…」とキスシーン秘話も語っていた。

母親が台湾人の日台ハーフで中国語も流暢に話せる加藤だが、今後は台湾でも女優として発展していきたい、と抱負を語っていた。(翻訳・編集/Mathilda

この記事のコメントを見る

ピックアップ



   

we`re

RecordChina

お問い合わせ

Record China・記事へのご意見・お問い合わせはこちら

お問い合わせ

業務提携

Record Chinaへの業務提携に関するお問い合わせはこちら

業務提携