応急手当を学ぶ北京オリンピックのボランティアたち―北京市

Record China    2006年10月20日(金) 11時56分

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中日友好病院で、2008年北京オリンピックのボランティアとして働く予定の北京化工大学生に対し、応急手当の講習会が行われた。

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2006年10月19日、北京市にある中日友好病院の救命救急科の医師たちが、北京化工大学の2008年北京オリンピックのボランティアに対し、応急手当の講習を行った。すべての人がマスターできるよう、病院はこの講習の参加人数を50人に限定することに決めた。講習を受けた50人は真剣な面持ちで、止血や心肺蘇生、人口呼吸などの各応急手当の各基礎知識について学んでいた。

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