ケンジ・ウーが美人モデルとの密着ラブ・シーンに挑戦―台湾

Record China    2008年9月17日(水) 20時4分

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2008年9月16日、人気アーティストのケンジ・ウーが新曲のミュージックビデオ撮影を行い、美人ハーフモデルのティファニー・スーと混浴シーンに挑戦した。

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2008年9月16日、人気アーティストのケンジ・ウー(呉克群)が新曲「愛太痛」のミュージックビデオ撮影を行い、美人ハーフモデルのティファニー・スー(許[王韋]●)(●=ウ冠に「心」と「用」)との混浴シーンに挑戦した。中時電子報が伝えた。

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「愛太痛」のPVではケンジ自ら監督と主演をつとめ、相手役には人気急上昇中のティファニーを登場させた。ティファニーを起用した理由について、ケンジは「彼女のピュアな印象が作品にピッタリだった」と話している。撮影で2人はラブラブのカップルを演じ、混浴シーンにも挑戦。ティファニーにヒゲまで剃ってもらってご満悦の様子だった。

またPVでは、ケンジがバスタブの中で、背後からティファニーを抱きかかえるシーンも。その“密着感”を聞かれたケンジの「思わず硬くなってしまった!」とのリアルな発言に記者もビックリ。持病の腰痛を抱えるケンジによると、硬くなったのは問題の腰で、無理な姿勢を続けたため“椎間板がこわばった”のだという。(翻訳・編集/Mathilda

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