51歳でパパになったアーロン・クォックがデレデレ報告、「娘は小さな恋人」に完全同意―台湾

Record China    2017年10月31日(火) 17時10分

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30日、このほど第1子となる長女が誕生した俳優アーロン・クォックが、赤ちゃんの現在の様子について報告した。写真はアーロン・クォック。

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2017年10月30日、このほど第1子となる長女が誕生した俳優アーロン・クォック(郭富城)が、赤ちゃんの現在の様子について報告した。聯合報が伝えた。

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30日、台湾・台中市で時計ブランドのイベントに出席。今年9月に長女が誕生して以来これが初の台湾入りとなったため、記者からの質問は赤ちゃんの話題一色となった。

51歳にして第1子に恵まれたアーロン・クォックは、赤ちゃんにChantちゃんという英語名を付け、中国語の名前については今も悩んでいる最中とのこと。まだ生まれたばかりのため、寝ているかミルクを飲んでいるかという状態だが、すでにパパの声はちゃんと聞き分けているという。お腹の中にいる時に歌を聞かせていた効果だと語っている。

気になるChantちゃんの顔立ちについては、「眉や目元が自分そっくり。自分のミニサイズを見ているよう」と語る。Chantちゃんの話題になると顔は緩みっぱなしという様子で、「よく『娘は小さな恋人』と言うけれど、その言葉には完全に同意する」と力強く話している。

毎日多忙なスケジュールのため、ミルクやオムツ交換などといったお世話はできず、現在のところはあやしたり、遊んだりすることだけで精いっぱいだという。忙しいながらも頑張って働く姿をChantちゃんに見せ、「パパは真面目によく働く努力の人」と思ってもらえるのが理想だと語っている。(翻訳・編集/Mathilda

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