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染谷将太の“相棒”になったホアン・シュエン、韓流女優との交際は「始まる前に終わった」―中国

配信日時:2017年4月2日(日) 19時30分
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30日、中国の俳優ホアン・シュエンがトーク番組で、交際が報じられた韓国人女優との関係について真相を語った。写真はホアン・シュエン。
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2017年3月30日、中国の俳優ホアン・シュエン(黄軒)がトーク番組で、交際が報じられた韓国人女優との関係について真相を語った。捜狐が伝えた。

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チェン・カイコー(陳凱歌)監督の日中合作映画「空海 KU−KAI」(中国語タイトル:妖猫伝)では、空海を演じる染谷将太の“相棒”となる詩人、白楽天(白居易)を演じ、日本でも注目度の高い俳優。昨年末、韓国人女優ソン・ハユンとソウルの繁華街を手つなぎで歩く姿がキャッチされ、新たな中韓カップル誕生かと話題になった。

このほど、中国のトーク番組「金星秀」に出演したホアン・シュエンが、報じられた恋のうわさについて告白。「始まる前に終わった」と、親密な関係には至らなかったことを明かしている。

ホアン・シュエンによると、恋の予感があったのでチャレンジしてみたものの、相手と交流するうちに「合わない」と感じたという。さらに言葉の壁も大きく、会話には翻訳アプリが必要だったことも、うまくいかなかった理由の一つだったようだ。

恋愛についてホアン・シュエンは、「お互いに惹かれあう感覚が必要。もしそれさえあれば、相手の年齢はあまり気にしない」と語っている。(翻訳・編集/Mathilda

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