デビッド・ベッカム夫妻の離婚危機、親交のあるココ・リーが「100%ない」―香港

Record China    2015年9月21日(月) 13時13分

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20日、女性歌手ココ・リーが、親交のあるデビッド・ベッカムの離婚危機のうわさについて「100%ない」と否定した。写真はココ・リー夫妻。

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2015年9月20日、女性歌手ココ・リー(李[王文])が、親交のあるデビッド・ベッカムの離婚危機のうわさについて「100%ない」と否定した。新浪が伝えた。

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米国育ちで台湾を拠点に歌手活動するココ・リーは2011年、約7年間の交際を経て、カナダ出身の実業家ブルース・ロコウィッツ(楽裕民/ Bruce Rockowitz)氏と結婚。ロコウィッツ氏は香港の大手輸出企業リー&フォン(利豊貿易)の経営者で、グローバル・ブランズ・グループの最高経営責任者を務め、デビッド・ベッカムのビジネスパートナーとしても知られる。今年5月、モロッコで行われたベッカムの40歳を祝うパーティーにも夫婦で出席している。

20日、香港で行われたイベントに夫婦で登場。このほどデビッド・ベッカム夫妻について離婚危機が報じられたが、これについて聞かれたココ・リーは、「報道されていることは完全にデマ。100%ないわ」と語り、うわさを否定した。

デビッド・ベッカム夫妻については、愛の証であるタトゥーが消えかかっていること、ビクトリア・ベッカムが夫の交友関係に不満を持っていると伝えられたことから、離婚危機が報じられている。(翻訳・編集/Mathilda

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