日本の歓楽街、お断りの理由は「中国人だから」じゃなかった?=「そうだったのか」「プロ意識がハンパじゃない」―中国ネット

Record China    2015年7月11日(土) 21時20分

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10日、あるネット評論家が中国版ツイッター・微博で日本の歓楽街についてつぶやいた。写真は新宿歌舞伎町。

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2015年7月10日、あるネット評論家が中国版ツイッター・微博(ウェイボー)で日本の歓楽街についてつぶやいた。

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つぶやきは、「今日は見識が広がった。歓楽街で日本の女の子は中国人相手に接待しないが、実は中国人だけでなく外国人客はみんな同じ。ただ、日本語ができれば別のようだ。これは見下しているのではなく、コミュニケーションができなければ客を満足させることができないと考えているからだろう」というもの。これに対して、他のネットユーザーからは次のようなコメントが寄せられた。

「行ったな?」

「そうだったのか」

「プロ意識がハンパじゃないな」

「で、感想は?」

「だから外国語の勉強って大事なんだよ」

「野郎ども聞いたか?楽しむには日本語が必須だ」

「こりゃ急いで日本語を勉強せねば」

「話ができなくてもサービスが受けられればいい」

「心の交流に言葉は必要ないはず」

「通訳付きじゃダメなの?」

「英語で何とかならない?日本人は英語できるんでしょ?」

「いや、日本語ができても無理。別の理由だろう」

「日本のキャバクラには中国人の女がいっぱいいるぜ。中国人が経営してる店だってある」

「中国人を相手にしないのは、うるさいからだろ」(翻訳・編集/北田

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