「日本製か欧州製なら…」と会社のレベルを見分けるコツを紹介、中国らしいコメント多数―中国ネット

Record China    2015年2月9日(月) 1時41分

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6日、中国版ツイッターに「仕事を探すときのコツ」と題する書き込みが登場した。写真はトイレットペーパー。

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2015年2月6日、中国版ツイッター・微博(ウェイボー)に、「仕事を探すときのコツ」と題する書き込みが登場した。

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書き込みによると、その会社のトイレに備え付けてあるトイレットペーパーを見れば、そこがどんな会社なのかわかるのだという。1層ならいいかげんな会社、2層なら小さい会社、3層なら良い会社、4層なら中国の大企業か外資系企業、4層のパルプ紙なら国際的に優れた会社、4層のパルプ紙で日本製か欧州製なら国際的な大企業、だという。書き込みは最後に「あなたの会社のトイレットペーパーは何層?」と尋ねている。

これに対して、ネットユーザーからは中国らしいコメントが多数寄せられている。

「ない」

「うちの会社もない」

「持って入るか、プリントアウトした紙を使う」

「紙は持参で、流すときは手で水をすくってかけるのは、どんな会社?」

「うちはダブル(2層)!」

「予備が備え付けてあるのは良い会社?」

「ぶ厚い本が、もう半分くらいちぎられてる(※本のページをちぎって使用)」

「新聞紙」

「うちのところでは、ふいた後、お尻がヒリヒリする」(翻訳・編集/北田

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