軍需企業大手にサイバー攻撃=米紙は「中国が最も疑わしい」と指摘―米国

Record China    2011年6月2日(木) 13時21分

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5月30日、米紙ワシントン・ポストは、米軍需企業大手ロッキード・マーティン社にサイバー攻撃があったと報じた。攻撃元は特定されていないが、同紙は「中国が最も疑わしい」と主張している。写真は中国のネットカフェ。

5月30日、米紙ワシントン・ポストは、米軍需企業大手ロッキード・マーティン社にサイバー攻撃があったと報じた。攻撃元は特定されていないが、同紙は「中国が最も疑わしい」と主張している。写真は中国のネットカフェ。

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