台湾代表「美魔女」のアラフォー美肌・伊能静、ハーレムと復縁に“距離”―台北市

Record China    2011年1月13日(木) 17時27分

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12日、台湾の女優・伊能静が、米スキンケアブランド「DERM iNSTITUTE」主催のチャリティーイベントに登場した。

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2011年1月12日、台湾の女優・伊能静(いのう・しずか)が台北市で、米スキンケアブランド「DERM iNSTITUTE」主催のチャリティーイベントに登場した。聯合報が伝えた。

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今年で42歳になるが、10代のデビュー当時と変わらない若々しさと美肌はお墨付き。台湾代表の「美魔女」として、世の女性たちの目標となっている彼女は今回、「DERM iNSTITUTE」のチャリティー販売イベントに出席し、美肌維持の秘けつを参加者たちに伝授した。

現在は芸能活動の拠点を中国に移し、台湾ではひさびさの登場。台湾に戻った時はいつも、9歳の長男にべったりだという。長男は、人気歌手の元夫ハーレム・ユー([广/臾]澄慶)との間に生まれた一人息子。自分自身も幼少時、父親が行方不明になったり、母親が日本人男性と再婚するなど複雑な家庭に育ったため、両親の離婚によって息子が受ける精神的ダメージを何より心配しているという。しかし、ハーレムとの復縁について聞かれると、「八千里離れた雲と月」と急に歌いだし、修復不可能な“離れすぎた距離”を示していた。(翻訳・編集/Mathilda

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