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子どもでも分かるルールなのに…、愛する母の暴挙に「開いた口がふさがらなかった」―中国人学生

マナーの問題がたびたび取り沙汰される中国。交通ルールを守らない人も多く、歩行者が信号を無視して無理な横断をすることが原因で死亡事故も起きている。甘泉外国語中学の陳韵さんは、「マナーの存在意義」について作文につづっている。写真は信号。

2017年1月5日(木) 12時30分
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「悪いけど先に帰って」と肉まん屋に入っていった日本人の先生、その理由に感動した―中国人学生

弱い者に手を差し伸べるのは美徳ではあるが、そのような生き方を貫くのは簡単ではない。ましてや、外国にいればなおさらだ。国際関係学院の呂凱健さんは、日本人の先生の姿に感動し、ヒントを得た体験について、作文に記している。写真は肉まん。

2017年1月3日(火) 8時30分
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「南京大虐殺を悼むのになぜ日本の折り鶴なのよ!」=いつも優しい先生の怒鳴り声に、私はショックを受けた―中国人学生

過去の歴史は中国の人々の心に依然として暗い影を落としている。日本語を学ぶ学生への風当たりも強いが、それでも常州大学の陳さんのように日中関係の好転を信じている若者もいる。写真は折り鶴。

2016年12月3日(土) 7時40分
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「日本人の先生の笑顔が、私に大切なことを教えてくれた」―第12回「中国人の日本語作文コンクール」の最優秀賞受賞者が決定!

9日、日本僑報社・日中交流研究所主催の第12回「中国人の日本語作文コンクール」の最優秀賞(日本大使賞)受賞者が、蘭州理工大学日本語学科4年(現在は南京大学大学院に在学)の白宇さんに決定した。写真は白宇さん。

2016年11月13日(日) 14時40分
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日本人の友人の理解できない行動、その「謎」は日本に行ってやっと解けた―中国人学生

訪日中国人の多くが感銘を受けることに、「街にごみ箱がないのに道路がきれい」「ごみの分別が徹底されている」の2つがある。南京農業大学の譚文英さんは、中国とは違う日本の習慣について、作文につづっている。写真は日本の路上。

2016年11月5日(土) 8時30分
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「私は一生、日本のラーメンが食べられないの?」=残念でならなかった日本旅行―中国人学生

中国国内でイスラム教を信仰する人はウイグル族や回族など、合わせて1300万人あまりいるとされている。そんな中の一人である北京郵電大学の王超文さんは、イスラム教徒であるがゆえの日本旅行の悩みについて、作文につづった。写真は豚骨ラーメン。

2016年10月15日(土) 6時10分
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