<コラム>新型肺炎後の中国、金融界のユニコーン4社に注目、デジタル人民元発行の環境整う?
中国人は金融リテラシーが高い。足りなければ借り、余れば貸す。お金はダイナミックに動かすもので、日本人のように無利息の定期預金に塩漬け、などありえない。資料写真。
中国人は金融リテラシーが高い。足りなければ借り、余れば貸す。お金はダイナミックに動かすもので、日本人のように無利息の定期預金に塩漬け、などありえない。資料写真。
新型コロナウイルス問題は世界に広がり新たな局面を迎えたようだ。不安心理から株式相場は世界中で急落。人とモノの往来減少に伴う世界経済の減速懸念が拭えない状況が続いている。写真はNY株式市場。
ニヤ遺跡の重要性に着目し、1988年「日中共同ニヤ遺跡学術調査」を新疆文化庁と開始した。写真は日中隊員が協力した住居址測量。
アメリカ空軍は、F-15EXの調達をやめるかわりに、F-35ライトニング IIステルス戦闘機を調達するべきであるとヘリテージ財団のジョン・ベナブル上級研究員が推奨している。写真はF-35。
アメリカ空軍は、F-35ステルス戦闘機で日本の自衛隊との相互運用性をより高めようとしている。写真はF-35。
築造物などの文化財に関して、日本と中国では、大きな違いがあるようだ。写真は故宮。
今回香港に滞在中にはいろいろな香港人と話をしました。当然香港の男性と話す機会や食事をする機会もありました。そうした中で香港の男性の印象をあくまで私個人の感想ですが、述べてみたいと思います。
今回は3月3日に北朝鮮の党機関紙で「青瓦台の低能な思考方式に驚愕する」というタイトルの金与正の談話として掲載された内容をそのまま日本語に翻訳してお送りする。写真はマスクを求めて列を作るソウル市民。
震災後、長田区に出かけた。番町地区は、古い木造が多い。全部、ぺっしゃんこである。資料写真。
米海軍長官が、ロシアの長距離極超音速兵器は、非常に大きな困難であり、アメリカ軍を絶望的な境遇にしていると発言したという。資料写真。
新型コロナ感染抑止は最優先課題であり、経済の安定も重要である。官民を挙げた積極的な対応が求められる。写真は成田空港。
神戸市は酷い有様で、知人が何人か亡くなられた。電気とガスは復旧が早かった。街の道路・鉄道はズタズタである。資料写真。
ニヤ遺跡はタクラマカン沙漠南縁ミンフゥンから約100km北上した一帯に残る、二千年ほど前に栄えた古代都市で、『漢書』記載の「精絶国」と比定されている。写真はニヤ遺跡めざし「右だ、左だ」と前進。
朝鮮半島の経済の特徴として19世紀末までの長い期間、主として綿布や穀物が貨幣として物との交換手段に使われていた。
今回の香港滞在中の食事の中で一番のびっくりは友人数人が新界区にある海鮮市場と海鮮料理の店に連れて行ってくれたことだ。
中国の人はもちろんだが、欧米でも地震に慣れていない人は少なくない。日本でも直接激烈な揺れを経験した人以外は、情報は多いものの「なんとなく判る」程度である。そういう方のために少し私の経験を書いておこう。
日本人とマスクの関係が深いと私はずっと思っている。写真はマスク売り切れの貼り紙。
あなたの家にはまだマスクが残っているだろうか。わが家ではもう底を突いてしまった。この2週間、会社帰りに毎日何軒ものドラッグストアに足を運んでいるが、1枚も目にできていない。
防疫体制下「線上(オンライン)生活」はすっかり浸透し、その完成度を高めつつある。資料写真。
今回も香港滞在中に飲茶はやはり外せないと思い、あらかじめ日本で調べ、どこに行こうかいくつか候補をメモしていった。