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<レコチャ広場>留学生に見てほしい岡本太郎「明日の神話」=修復作業完了―川崎市の美術館では特別展

渋谷駅の連絡通路で一般公開されている岡本太郎氏(故人)の巨大壁画「明日の神話」の修復作業が完了、道行く人の目を楽しませている。岡本氏といえば、川崎市に岡本太郎美術館がある。留学生にはぜひ同氏の元気な作品を見てほしい。写真は渋谷駅の巨大壁画。

2012年5月5日(土) 9時17分
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<レコチャ広場>尖閣諸島に自由を!それは専制国家ではなく民主国家が所有すべきだ―中国

2日、東京都の石原慎太郎都知事が尖閣諸島の購入を宣言したことを受け、中国河南省の大学で教える王思想氏が「尖閣諸島に自由を」と題した記事を中国のブログサイトに掲載した。写真は4月26日、中国山東省沖の黄海で行われた中ロ海軍の合同軍事演習。

2012年5月4日(金) 23時53分
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<レコチャ広場>ツイッターは日本語に向いていますね!=「大震災でも威力」猪瀬東京都副知事が親和性強調

「考えるにツイッターは、日本語に向いていますね、日本語に」―作家で東京都副知事の猪瀬直樹氏は、こう述べてインターネットの短文投稿サイト「ツイッター」と日本語との相性の良さを強調している。写真は東日本大震災被災地。

2012年5月3日(木) 17時11分
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<中華ボイス>口を閉ざす中国メディア、海外を通して知る中国の実情―中国人コラムニスト

自身の更迭に妻の英国人殺害関与と、一時メディアで大々的に報道された薄熙来(ボー・シーライ)前重慶市党委書記一家についてだが、中国国内では国営メディアの一部の報道を除き、ほとんど報道されなかった。写真は薄熙来一家。

2012年5月2日(水) 11時50分
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<中華ボイス>中国の未来は「90後」の手に!政治改革を成功に導く現代っ子―文芸評論家

中国では90年代に生まれた若者を「90後」と呼んでいる。インターネットが発達した社会に生まれた彼らは、それまでの中国人とは違う感性を持っている。それもあってか、彼らに対して批判的な見方をする人も少なくない。写真は両会に従事する90後。

2012年4月30日(月) 20時10分
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<中華ボイス>国はどうあるべきか、うそっぱちで国は成り立たない!―著名コラムニスト

成長著しい中国では、発展と共にさまざまな問題も浮き彫りとなっている。相次ぐ官僚の汚職、閉鎖的な教育、増加する拝金主義者、後を絶たない食品問題など問題は山積みである。写真は3月に開かれた第11期全国人民代表大会第5回会議。

2012年4月29日(日) 8時58分
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<中華ボイス>中国よ、何をそんなに急ぐ!急速な発展に置いていかれる国民―中国ネットユーザー

急速な発展を遂げ、瞬く間に大国へと躍進した中国。経済の発展は好影響だけでなく、悪影響ももたらす。特に今中国では物価の上昇が激しく、収入が増えたからといって生活が楽になったわけではない。写真は北京のバス乗り場。

2012年4月28日(土) 20時34分
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<中華ボイス>iPadは名称変更を迫られる!?商標権争いはアップル社が圧倒的に不利―米AP通信

24日、アップル社が中国本土でiPadの商標を失う可能性は徐々に高まっている。中国国家版権局の閻暁宏副局長が商標の合法的な所有者は唯冠科技であると明言しているように、中国政府は唯冠科技に商標の所有権があると考えている。写真はiPad2の広告。

2012年4月26日(木) 15時6分
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