トヨタが燃費40キロ超えの「プリウス」販売へ、韓国ネットは称賛!=「愛国心なんてどうでもいい!」「韓国企業はもはや…」

配信日時:2015年2月24日(火) 2時6分
トヨタが燃費40キロ超えの「プリウス」販売へ、韓国ネットは称賛!=「愛国心なんてどうでもいい!」「韓国企業はもはや…」
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21日、韓国メディアによると、トヨタ自動車が1リットルで40キロ以上走る新型ハイブリッド車を年内に発売することが、韓国でも注目を集めている。写真はニューヨークにあるトヨタ販売店。
2015年2月21日、韓国・聯合ニュースによると、トヨタ自動車が1リットルで40キロ以上走る新型ハイブリッド車を年内に発売することが、韓国でも注目を集めている。

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トヨタ自動車は、10年前よりも燃費が30%以上改善された新型ハイブリッド車「プリウス」を年内に発売すると発表した。すでに最高レベルにある燃費技術をさらに向上させ、小型ハイブリッド車「アクア」や軽自動車を上回るレベルだという。

これについて、韓国のネットユーザーはさまざまなコメントを寄せている。

「ドイツの強みはディティール、日本の強みはハイブリッド。韓国は…自国民をカモにすることが強みだ」
「愛国心なんてどうでもいい!純粋に乗ってみたいと思う」
「やっぱり技術面では日本がはるか先を行っている。批判せずに認めよう」

「日本の会社は内需市場、つまり自国民を最優先に考えている。そんなマインドが今日の強大国・日本を作ったんだ…」
「これが本当なら、世界中ですごい騒ぎになりそう。軽自動車を買う理由がなくなった!」
「米国に行くと、街にトヨタ車があふれているよ」

「現代自動車が崩れていく音が聞こえる」
「韓国企業はもはやまねすることもできない…」
「韓国でも販売してみろ!絶対一番に買ってやる!!」(翻訳・編集/堂本
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