2008年6月2日、「モーニング娘。」の新メンバーオーディション番組「早安家族New Star」の収録が行われ、司会のブラッキー・チェン、審査員のビアンカ・バイらが参加した。
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「モー娘。」海外初のオーディション、オリエンタル美少女勢ぞろい―台湾
モバイル版URL : http://rchina.jp/article/19949.html
2008年6月2日、アイドルグループ「モーニング娘。」の新規メンバーを選ぶオーディション番組「早安家族New Star」の収録が行われ、司会のブラッキー・チェン(陳建州)、審査員のビアンカ・バイ(白[音欠]恵)、リュウ・ジェン(劉真)、ツァイ・カンヨン(蔡康永)らが参加した。聯合報が伝えた。
「早安家族New Star」は、ハロー!プロジェクトによる海外初のオーディション。今月7日から台湾電視局(TTV)でスタートし、毎週土曜日のゴールデン枠で放送される。
番組では、台湾全土からオーディションで選ばれた6歳から22歳の美少女たちが登場。司会のブラッキーを挟んだ記念写真では、それぞれ可愛くポーズを決めていた。
「台湾芸能界のゴッドマザー」こと、番組プロデューサーの張小燕氏によると、最終的に10人を選び、日本へ3週間のトレーニングに送るという。候補者はタトゥーやピアスも厳禁で、張氏は「外見だけじゃなく、仕事への心構えも大切。日本からすぐ送り返されることのないよう、気合を入れて選びたい」と話していた。(翻訳・編集/Mathilda)
「早安家族New Star」は、ハロー!プロジェクトによる海外初のオーディション。今月7日から台湾電視局(TTV)でスタートし、毎週土曜日のゴールデン枠で放送される。
番組では、台湾全土からオーディションで選ばれた6歳から22歳の美少女たちが登場。司会のブラッキーを挟んだ記念写真では、それぞれ可愛くポーズを決めていた。
「台湾芸能界のゴッドマザー」こと、番組プロデューサーの張小燕氏によると、最終的に10人を選び、日本へ3週間のトレーニングに送るという。候補者はタトゥーやピアスも厳禁で、張氏は「外見だけじゃなく、仕事への心構えも大切。日本からすぐ送り返されることのないよう、気合を入れて選びたい」と話していた。(翻訳・編集/Mathilda)
2008-06-03 11:44:50 配信
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