2009年9月18日、映画「風声」で人気女優リー・ビンビンが初の全裸シーンに挑戦。ホアン・シャオミンに「身体検査」される屈辱シーンを演じている。

写真を大きなサイズで見られる!
画像ID 220716
ファイル名: cfp401534812.jpg
美人女優リー・ビンビンが初ヌード!日本軍に「身体検査」の屈辱シーン―中国
モバイル版URL : http://rchina.jp/article/35489.html
2009年9月18日、話題の映画「風声」で人気女優リー・ビンビン(李冰冰)が初の全裸シーンに挑戦。ホアン・シャオミン(黄暁明)に「身体検査」される屈辱シーンを演じている。NOWnewsが伝えた。

「風声」は大ヒットした歴史サスペンス小説の映画化で、第二次大戦下の中国を舞台にしたもの。スパイ容疑をかけられたリー・ビンビンが、日本軍特務機関のトップ・武田役のホアン・シャオミンに、全裸にされ「身体検査」されるシーンを代役なしで演じている。

ビンビンによると、同シーンで代役については自ら拒否。1枚ずつ服を脱がされ、全裸をシャオミンに撫でられるという驚きのシーンだが、「屈辱や憤り、抵抗できないあきらめを演じるのは、強姦されるシーンより難しかった」と話している。

映画とはいえ幸運にも全裸のビンビンを目にしたシャオミンだが、彼女の素手で体に触られるのも拒まない度胸のよさに驚いたという。「彼女のおかげで、あの難しいシーンがわずか3日で撮影できた」と話していた。(翻訳・編集/Mathilda)
2009-09-19 20:57:17 配信

この記事のURL : http://www.recordchina.co.jp/group.php?groupid=35489

レコードチャイナ・モバイル
この記事がいつでもケータイで読めます。
左のバーコードをスキャン!