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<東京五輪>新国立競技場に暗雲「ドラえもんの形にすれば…」「新しい競技場は必要ないのに」―欧米ネット

7日、2020年に開催される東京五輪・パラリンピックのメーン会場となる新国立競技場について、建築家の磯崎新氏が厳しい意見を述べたことが報じられ、欧米のネットユーザーがコメントを寄せている。写真は東京五輪・パラリンピック開催決定時の看板。

幼稚園児にこんなことをさせるなんて!「日本に勝てないはずだ」と中国人が納得する日本の学校行事―中国メディア

5日、中国メディアが日本の幼稚園や小学校で行われる年中行事を写真入りで紹介したところ、多くのネットユーザーから驚きの声が相次いでいる。写真は日本の小学校。

中国人親子の日本旅行記、息子が若い女性にぶつかったけれど…―中国紙

6日、人民日報のある女性編集主幹が今夏、テレビ人気番組「パパどこいくの?」ならぬ「ママどこいくの?」を自身の4歳の息子と実践し、日本への旅行を通じてさまざまな経験を得た。

「日本人のこの関係、好きだな〜」=中国ネットユーザー、日本での禁止行為を紹介

7日、中国のネットユーザーは日本の文化として、「日本で待ち合わせに遅刻するのは厳禁」と紹介した。写真は日本のバス停。

日中関係改善の合意、明らかに中国の敗北だ!中国人の怒りの声―中国

7日、中国の大手ネット掲示板・天涯社区に「日本は頭を下げたのか?中国は負けたのは明らかだ!」との文章が書き込まれた。関係改善に向けての日中の合意は、実質的に中国の敗北だと憤る声が上がっている。資料写真。

メキシコが中国への高速鉄道発注をまさかの取り消し=中国ネット「制裁を加えろ」「絶対裏がある」と激怒

7日、メキシコ政府は、中国企業が3日に落札したメキシコ初の高速鉄道の建設契約を白紙撤回。中国のネット上にはメキシコに対する怒りの声が渦巻いている。写真は中国の高速鉄道車内。

中国ネット上にあふれる羽生結弦への称賛の声「これが武士道精神!」「彼こそアジアの誇り」

8日、中国上海で行われたフィギュアスケートのグランプリシリーズ第3戦男子フリーの直前練習で、中国選手と激突し流血しながらも2位となった羽生結弦に、中国のネットユーザーが称賛の声を上げている。

<ボイス>羽生と激突した中国の閻涵がコメント「衝突は不慮の事故、憶測はやめて」

8日、中国上海で行われたフィギュアスケートのグランプリシリーズ第3戦男子フリーの直前練習で日本の羽生結弦と衝突した中国の閻涵が、中国版ツイッターでコメントを発表した。

羽生が中国選手と激突し大流血!=「やめて!私の羽生くん!」「なぜ羽生の心配ばかり…?」―中国ネット

8日、中国上海で行われたフィギュアスケートのグランプリシリーズ第3戦、男子フリーの直前練習で、日本の羽生結弦と中国の閻涵が衝突。羽生が流血する事態となった。写真はソチ五輪の羽生。

九州電力、川内原発再稼働へ「危険なのは原発ではなく、地震と津波」「日本にはもう選択肢がない」―米国ネット

7日、鹿児島県が九州電力川内原発の再稼働に同意することを表明したことが報じられ、米国人がさまざまな反応を示している。資料写真。

<面白っ!意外?映画史(7)> 「シベールは小悪魔か」―愛らしい少女、マリリン・モンローより凄いその実態?

月刊「文藝春秋」2010年11月号の特集「永遠の小悪魔女優ベスト10」では、1位が加賀まりこ、2位がブリジット・バルドー、以下、若尾文子、マリリン・モンローらが順当に続く。この中で、意外な女優が1人混じっている。パトリシア・ゴッジである。

日本の市民意識「お手本にすべき」、「ご自由に」で傘が増えていく光景に―韓国ネット

8日、韓国のウェブサイトに「日本の市民意識」と題したスレッドが立ち、地下鉄駅の出口横に置かれた傘立ての傘が減るどころか、次第に増えていった光景を紹介すると、韓国のネットユーザーからは「お手本にすべき」などの反響が寄せられた。写真は日本の駅傘。

刺し身、畳、武士…、実は中国が起源!=「批判する筋合いじゃない」「お前は韓国人か!?」―中国ネット

6日、中国版ツイッター・微博で、日本のものだと思われている物の多くが、実は中国発祥だとする文章が掲載され、話題を集めている。写真は畳。

米国の慰安婦像に物申したテキサス親父に、海外のネットユーザーが反応「よくやった」「米国の美と自由の象徴」

7日、「テキサス親父」の名前で知られている米国の評論家のトニー・マラーノ氏がカリフォルニア州グレンデール市議会で慰安婦像について発言したことを米動画共有サイトに報告し、海外のネットユーザーがコメントを寄せている。資料写真。

日本人観光客と韓国人観光客、歴史博物館説明員の中国人女性が見た対照的な姿―中国ネット

7日、中国・陝西省歴史博物館で働く中国人女性が、外国人観光客の印象について紹介した文章がインターネット上に掲載され、韓国人観光客のマナーの悪さを指摘する一方、日本人観光客については、「本当に感動した」と絶賛している。写真は陝西省歴史博物館。

タカタがエアバッグのテスト結果を隠ぺい、米国人から批判の嵐「日本の説明責任はどうした?」「魂はあるのか」

7日、自動車部品メーカーのタカタが製造したエアバッグのリコール問題について、タカタが2004年の事故発生後に実施したテスト結果を公表していなかったことが報じられ、米国人から批判の声が高まっている。写真はニューヨーク。

日本で「これは便利!」と驚いたものは何?「泣けるほどいい」「二度と出たくなくなる」―中国ネット

29日、新華網は今秋から日本で留学生活をスタートさせている中国人学生が気を付けるべき日本のタブーなどを紹介した。そんななか、中国のネット掲示板に「日本に初めて行ったとき、『これは便利!』と思ったものは何?」との質問が書き込まれた。写真はコンビニ。

「数々の奇跡を起こした日本の高尚な思想」=中国ネットユーザーが“不滅”の武士道精神を語る

7日、中国のネットユーザーはこのほど、日本の武士道精神に関して自身の見解をネットに投稿した。資料写真。

日本人との交流にはご用心!「上品ぶる」「残虐」のイメージあるが、本当の日本人は…―中国ネット

7日、中国のネットユーザーは「日本人と交流する際、細心の注意払うべきだ。なぜなら、彼らの思考は非常に特異だからだ」とつづり、多くのネットユーザーがコメントを寄せている。写真は東京。

日本、中国、韓国の文化的な違いは?「地下鉄にて…」と自虐的なコメントも―中国ネット

6日、中国のインターネット掲示板に「中国、日本、韓国の文化的な違いは?」と題するスレッドが立ち、ネットユーザーがさまざまなコメントを寄せている。資料写真。

日本メディア「日中首脳会談開催へ」と報道=「本当か!?」「歓迎する!」「小日本がまた…」―中国ネット

7日、NHKが「日中首脳会談開催へ」と伝えたことについて、中国のネットユーザーからさまざまなコメントがあがっている。写真は北京。

円安株高で資産急増!日本の富裕層に欧米人の反応は?「富の再配分が必要」「日銀は歴史に残る重大な罪に…」

6日、先月末に日本銀行が決定した追加緩和による円安が続く中、日本国内の富裕層の資産価値が上がっていることが報じられ、欧米人がコメントを寄せている。

「礼節大国」の日本、中国人が文明的に発展するには「日本人から礼節の神髄を学ぶべし」―中国ネット

6日、日本人の礼儀正しさは世界的に知られており、反日家が多い中国でもその素養の高さは評価されている。資料写真。

フェイスブックに授乳写真を載せるのはNG?「戸惑う人もいる」「フェイスブックこそ…」―英国ネット

6日、英国人女性がフェイスブックに自分の娘に授乳している写真を掲載したところ、閲覧者からの苦情により写真が削除されていたことが報じられ、ネットユーザーから賛否両論の声があがっている。資料写真。

円安が追い風となり、トヨタが過去最高益「トヨタはいつでも一番!」「円安は輸出企業を救って…」―米国ネット

5日、トヨタ自動車が今年9月中間連結決算で、北米での好調な販売や円安を背景に過去最高の営業利益を更新したことに、米国人がさまざまな反応を示している。写真は東京にあるトヨタ自動車のショールーム。

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