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韓流EXO脱退の華人メンバー・クリス、芸能大手・華誼兄弟集団に所属か―中国

16日、韓流人気ユニットEXOの華人メンバーで、所属事務所との契約解除騒動の渦中にあるクリスが、中国の大手エンタメグループ・華誼兄弟集団に所属するとの情報が浮上した。写真はクリス。

安倍首相、靖国神社に真榊を奉納=韓国ネット「気を遣ったつもり?」「日本国民がかわいそう」

17日、韓国メディアによると、日本の安倍首相が、靖国神社で行われる秋季例大祭に合わせて、真榊を奉納した。これを受け、韓国のネットユーザーは批判的なコメントを寄せている。写真は靖国神社。

日本経験者に質問! 「あなたが最も手放せない日本の“もの”は何?」=意外な回答も―中国ネット

15日、中国のインターネット掲示板にこのほど、日本を訪れたことがあるユーザーを対象に「あなたが一番、手放すことができなかった、または離れがたかった日本のものは何?」との質問が書き込まれた。写真は日本の様子。

波紋広がる産経前ソウル支局長の在宅起訴、韓国では「当然責任を」「国際的恥さらし」、欧米からは「ほとんど北朝鮮」

韓国の朴槿恵(パク・クネ)大統領の名誉を毀損(きそん)したとして、産経新聞の前ソウル支局長が在宅起訴されたことが韓国内外に波紋を広げている。資料写真。

デング熱対策の切り札?「食蚊魚」放流で生態系破壊の懸念=当局「適切な放流は問題なし」―広州市

16日、広州市水務局(水道局に相当)が、デング熱を媒介する蚊の駆除のため、幼虫のボウフラを餌とする魚を放流することを決定した。このことが生態系の破壊につながるのではないかとの懸念を呼んでいる。写真は採集された蚊からデングウイルスが検出された新宿御苑。

少女時代のジェシカ、脱退騒動以来初めてイベントに登場=ファッション事業を中華圏で拡大―上海市

16日、少女時代を脱退したジェシカが、上海の高級百貨店で行われた1周年イベントに出席。タイラー・クォン氏も同行している。写真は少女時代。

米国で中国語話者が300万人以上に、中国語は全米第2位の言語―中国メディア

16日、世界最大の移民国家である米国では、英語以外の言語を話す移民が日増しに増えつつある。写真は中国報道。

中国の食卓で無駄にされている食料、年間3兆5000億円=2億人の1年分の食料に相当―中国メディア

14日、新華社通信は、専門家の推計を基に、中国の食卓で毎年無駄にされている食料の合計金額は、約2億人の1年分の食料を賄える金額に相当すると報じた。写真は北京の火鍋レストラン。

中国企業が韓国の銀行、ゲーム会社を相次ぎ買収へ=チャイナマネーが韓国を手中に収める?―中国メディア

13日、中国メディア・TOPNWES9(九個頭條)は、中国の安邦保険が韓国のウリィ銀行の株式購入を検討していると報じた。今年は中国企業による韓国企業の買収ラッシュが起こっている。写真はソウル。

安倍首相が靖国神社に真榊を奉納=「軍国主義」「チンギス・ハンを責める中国人がいるか?」―中国ネット

17日、日本の安倍首相が、靖国神社で行われる秋季例大祭に合わせて、「内閣総理大臣、安倍晋三」の名で真榊を奉納した。参拝は見送る方針だという。中国のネットユーザーはどう見ているのだろうか。写真は靖国神社。

中国各地で頻発、バス停標識を勝手に移動=自己中の極み―米メディア

13日、米ウォール・ストリート・ジャーナル(電子版)は、中国各地で頻発する住民によるバス停標識の無断移動について報じた。資料写真。

<日中首脳会談>中国外交部、必要性に言及「政治的な信頼関係を築くべき」―米メディア

15日、中国外交部部長補佐の劉建超(リウ・ジエンチャオ)氏は、天津市で同日開かれた国際学術会議で講演し、北東アジア情勢について「人と人との交流を促進し、疑念を取り除き、政治上の信頼関係を築く必要がある」と述べた。

日本のおしゃれ犬が中国や英国で話題に、男性ファッションブランドのイメージキャラクターにも―英紙

15日、ある日本の柴犬が男性ファッションブランドの「イヌのモデル」となり、インターネットで人気を集めている。このイヌは他にもCoachを含む有名ブランドのモデルもつとめている。

おばちゃんダンスグループのメンバー12人、集団で美容整形を決意、ネットでは賛否両論―中国

15日、中国・重慶市のダンスグループのメンバー12人全員が市内の美容整形クリニックを訪れた。平均年齢58歳の彼女たちは、テレビ映りを良くするために整形したいという。

タクシー、入国管理局、英語の授業=韓国の強すぎる民族主義に「吐き気すら覚える」―中国ネット

14日、韓国に2年留学した中国人が、韓国人の印象についてつづった文章が、インターネット上に掲載されている。写真は韓国ソウル。

日本で紙おむつ大量購入の中国人を逮捕、中国ネット「中国は偽物ばかり」「日本製品ボイコットはどうなった!」

15日、調理師の技能資格で日本に入国した中国人の男3人が、大量の紙おむつを買い付けていたとして入国管理法違反で兵庫県警に逮捕された。資料写真。

中国がBBCへのアクセス遮断、欧米人「度を越している」「世界はだんまり。中国は海外投資で先進国を買収した」

16日、中国の検閲当局がBBCウェブサイトへのアクセスを遮断したことに、欧米人も関心を寄せている。資料写真。

道路建設現場から明代の墓=墓壁に色彩豊かな馬車や人物―湖南省婁底市

14日、中国湖南省婁底市の道路建設現場から、446年前の明代の墓が見つかった。

核開発工場の退職者=「原爆製造に従事、知らされていなかった」「50歳で歯が全て抜け落ちた」―中国

15日、新華社は中国の核開発の拠点だった青海省海北チベット族自治州の「221工場」の退職者約500人が暮らす団地を取材した。写真は221工場跡地。現在は一般公開されている。

日本人に「どうして日本に来たのですか?」と聞かれたらどう答える? 中国人の“本音”―中国ネット

16日、中国のインターネット掲示板に、「日本人に『どうして日本に来たのですか?』と聞かれたとき、あなたはどう答えますか?」との質問が掲載された。写真は日本。

日本、韓国に水産物輸入禁止の解除を要求=韓国ネット「ばかにしている…」「むしろ感謝して」

16日、韓国メディアによると、日本政府は15日、世界貿易機関(WTO)の衛生植物検疫委員会で、韓国政府の日本水産物輸入禁止措置の解除を求めた。韓国のネット上には措置の解除に反対するコメントが相次いだ。写真は築地市場。

「本校の娘婿がノーベル賞受賞」掲示で物議の中学校、掲示板撤去の意向はないと表明、宣伝目的は否定―中国

15日、中国の中学校が、今年のノーベル化学賞を受賞したエリック・ベッチグ氏の夫人が同校出身であることにちなみ、「本校の娘婿のノーベル化学賞受賞を祝福する」と校内に掲示し物議を醸している。学校側は掲示板を撤去する意向はないことを明らかにした。

「尖閣棚上げ」日中間で暗黙の了解あった=読売新聞も「領土論争の“存在”双方が認める」と報道―研究者の会代表

15日、日中問題に詳しい毛里和子早稲田大名誉教授は東京・銀座の時事通信ホールで講演、尖閣諸島問題について、1970年代の日中国交正常化交渉や日中平和条約締結時に「日中双方の暗黙の了解」があった事実を明らかにした。

中国の国防産業、日本の技術に完全に依存―中国メディア

9日、中国の国防産業は完全に日本の技術に依存していると中国メディアが報じた。中国は精密電子部品の多くを日本から輸入している。資料写真。

円安を背景に中国人の“日本風俗ツアー”が急増、思わぬ問題も―香港紙

15日、香港紙・東方日報は記事「中国のポルノ摘発キャンペーン、日本“風俗ツアー”撲滅を支援」を掲載した。中国人観光客の増加に伴い性風俗店従業員の性病罹患率が大幅に増加。のどに淋病を罹患するケースなどが増えている。写真は東京。

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