「香港四天王」に息子はできない?アーロン・クォックの長女誕生ニュースで話題に―台湾メディア

配信日時:2017年9月4日(月) 12時10分
香港四天王に息子はできない?アーロン・クォックの長女誕生で話題に
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3日、51歳でパパになったと報じられた俳優アーロン・クォックだが、「香港四天王」の顔ぶれは娘ばかりに恵まれると話題になっている。
2017年9月3日、51歳でパパになったと報じられた俳優アーロン・クォック(郭富城)だが、「香港四天王」の顔ぶれは娘ばかりに恵まれると話題になっている。聯合報が伝えた。

今年4月に中国人モデルのファン・ユエン(方媛)と結婚したアーロン・クォックについて、今月1日に長女が誕生したようだと香港メディアが一斉に報道した。結婚直後からファン・ユエンが妊娠しているのではないかと話題になっており、5月にはアーロン・クォック自身が報道内容を認めるような発言をしていた。

アーロン・クォックは「香港四天王」の1人だが、長女誕生のニュースを聞いて、「また女の子」とネットユーザーが驚きの声を上げている。「香港四天王」で最も早く結婚したジャッキー・チュン(張学友)には17歳と12歳になる娘がおり、アンディ・ラウ(劉徳華)には12年に娘のハンナちゃんが誕生。最年少のレオン・ライ(黎明)はモデルのゲイリ・ライ(楽基兒)と結婚したが12年に離婚し、2人の間に子どもはいない。このため、「香港四天王」に息子は生まれないのではないかと、その不思議な運命が話題になっている。(翻訳・編集/Mathilda
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